株式会社 Coccolo                                            本文へジャンプ

 当社は、米国ハイテク企業Xybernaut社の技術を受け継ぐ会社として開発をメインに設立致しました。
社名のCoccoloはイタリア語の“可愛い赤ちゃん”に加え、トスカーナ地方の赤ちゃん言葉で“アンヨ”のような
ニュアンスで“お散歩”と言う意味もあります。
名前の由来どおり皆様に愛され、可愛がっていただけるようにと名付けました。

 数年にわたり電池関連の商品と照明事業を追い求めてまいりました。リチウム電池では世界戦略の立役者
として導入に従事した経験と実績により、交通関連機器の非常用電源を手始めに各官公庁を中心に昨年より
採用が決まり、納入が開始されました。
 そして、リチウム電池のビジネスを推進しながら7年目のチャレンジとして、世界のエネルギー政策を根本的
に見直す電池を海外大手メーカーとJV会社設立することになりました。

 第三世代リチウム電池に加え、昨今、脚光を浴びだしたマグネシウム電池を世界に普及させる事、それが
7期目を迎えた当社の大きな目標であります。

ニュースリリース

・2012年 4月 当社代表がベトナムへ招聘されました。
         同国副首相、人民会議議長、ハノイ市長と会見。
                               【Photo】
         国営テレビにて全土に配信される。 【Hanoi TV】

・2012年 4月 【マグネシウム電池】
        原理試作、製造原理は完了。現在、トルコ、ベトナム
        を基点に生産工場の立上げを開始。
        マグネシュウム電池の製造、販売に興味のある方々、
        企業を募集しています。詳細は当社まで。

・2012年 3月 電池の総合ビジネスを目的にベトナム政府関係者
         出席のもと、合弁会社設立の調印。【Photo】

・2012年 2月 マグネシウム電池プロジェクトカンパニーとして
         指名される。

・2012年 2月 公共用UPS電源の量産納入開始。

・2012年 1月 公共用UPS電源を量産受注。

・2011年12月 公共用UPS電源を受注。サンプル納入。

・2011年12月 マグネシウム電池のプロジェクトに参画決定。

・2011年11月 ベトナム屈指の大手エレクトロニクス会社と調印。

・2011年10月 ベトナム屈指の大手会社と電池ビジネスの合弁
         会社設立を準備。

・2011年 4月 【東久邇宮記念賞】
        当社代表が東久邇宮記念賞を受賞しました。

東日本大震災で被災され
方々に心よりお見舞い
申し上げます。

被災地の一日も早い復興
 
をご祈念いたします。






 リチウム電池を使った
 ハイブリッドシステム例
Coccolo,コッコロ,豊郷和之,HMD,Head Mount Display,ヘッドマウントディスプレイ,スカウターWearable,
ウェアラブル,LED,LED照明,高輝度,Xybernaut,ソニー,eMagin
  リチウム電池,HANEL

                                                        All rights reserved. Copyright (C) 2012 Coccolo Corporation.